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JW-CAD・Sketchup・Kerkythea 連携

■ 2D-3D-レンダリング連携 ■ クリックして圧縮ファイルをダウンロード・ 解凍したファイルをそれぞれのフォルダーにコピー ●旧ヴァージョンのSketchupのダウンロードアドレス https://help.sketchup.com/ja/artic...

2017年11月8日水曜日

JW-cadの基本・図面を描く線の種類とレイヤーの設定

線の種類とレイヤーの設定


平面図の通り芯を「0」グループの「0」レイヤーで「線色1」の水色、線種「一点鎖線1」を選択し「OK」をクリックします。




「線」コマンドで「水平垂直」にチェックを入れて、画面上に縦と横に左クリックで直線を描きます。「複線」コマンドで複線にしたい線をクリックして数値(4000)を入力し複線にする方向を画面クリックします。これを繰り返し(7200)を入力します。



次に躯体を描くために新たに色・線種・レイヤーを設定します。躯体線としてレイヤーをクリックし線種アイコンをクリックすると線設定ウインドウが表示され、線色2 黒 線種:実線を選択し「2線」コマンドで「2線の間隔」を設定(100,100)し、通芯をダブルクリックして次の線に移行するときにその通り芯をダブルクリックして方向を変え、壁の断面線を作成します。




最後にクリックした後、線を閉じるには「包括」コマンドを選択し、閉じたい線を左クリックでその部分を選択すると包括された状態になり閉じられます。


2017年11月7日火曜日

JW-cadの基本 初期設定・図面サイズ設定

図面サイズ設定

アイコンをクリックしてソフトを立ち上げると次のような画面が表示される。
図面サイズとスケールの設定を行います。
右下にある図面サイズをクリックし設定するサイズを選択します。



その右にあるスケールをクリックして設定したいスケールを入力し「全レイヤーグループの縮尺変更」にチェックを入れ「OK」をクリックすればこの場合図面サイズA3で縮尺1:100に設定されました。





2017年11月3日金曜日

SketchupにStyleを追加する

デフォルトでインストールされているマテリアル以外のモノを追加する

「style」をダウンロード

DL解凍ファイル



解凍したフォルダーにある「etc」フォルダーを
C:\Program Files\SketchUp\SketchUp 2016\Stylesにコピー


Sketchupを立ち上げ
「ウインドウ」-「デフォルトトレイ」を表示するをクリックするとトレイが表示され



追加したスタイル「etc」が表れる。

クリックしていろいろな表現が可能になる。



2017年11月2日木曜日

SketchupにMaterialを追加する

デフォルトでインストールされているマテリアル以外のモノを追加する

「Materiats」をダウンロード

DL解凍ファイル


解凍したフォルダーを全て
C:\Program Files\SketchUp\SketchUp 2016\Materialsにコピー


グレー部分が追加されたマテリアル


コピーする前のマテリアル


追加した後


石以外も「選択」をクリックすれば追加されているのが確認できる。



2017年11月1日水曜日

SketchupにKT Lightsを組み込む

Sketchupのコンポーネント(データー付照明器具)

KT Lightsをインストール

DL解凍ファイル


フォルダーごとSketchupの
C:\Program Files\SketchUp\SketchUp 2016\Componentsにコピー


Sketchupを立ち上げ、「ウインドウ」-「デフォルトトレイ」をクリックすると
右にトレイが表示され、コンポーネントの「選択」で「KT Lights」をクリックすれば
照明データー付きのアイコンが表示される。


好みの照明器具を選択して画面上にクリックすれば設定される。