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JW-CAD・Sketchup・Kerkythea 連携

■ 2D-3D-レンダリング連携 ■ クリックして圧縮ファイルをダウンロード・ 解凍したファイルをそれぞれのフォルダーにコピー ●旧ヴァージョンのSketchupのダウンロードアドレス https://help.sketchup.com/ja/artic...

2018年1月31日水曜日

Google Earth に家を建てる part1

位置データをSketchupに取り込む
データー(シーン)の確認メニューバーに「Google」バーの表示がされていない場合「表示」-「ツールバー」-「Google」ボタンをクリックして表示させる。マウススリックでメニューバーに移動することができる。



2.2-3でやったようにシーンを作成しておく。「シーン1」を右クリックし「アニメーションを再生」をクリックしてどのように見えるか確認しておく




建物のデータのセッティング


「ファイル」-「ジオロケーション」-「場所を追加」か「Googleバーの「場所を追加」をクリックすると、「場所を追加」のウインドウが開き住所を入力し「検索」ボタンをクリックする。




するとGoogleの航空写真が表示され、「地域を選択」ボタンをクリックし四隅にあるピンを移動させ選択範囲を確定する。



(住所:82, Chemin de Villiers, 78300 Poissy



右上にある「グラブ」をクリックすると自動的にSketchupに取り込まれる。



配置・レベル設定「オービット」「パン表示」ボタンを利用して配置しやすいアングルにする。



建物全体を選択して青色に変わったら、右クリックして「コンポーネントを作成」または、「グループを作成」ウインドウを表示させ名前の欄に好きな名前を記入(そのままでもOK)して「作成」ボタンをクリックする。



「移動」・「回転」ツールを使って実際の場所に配置する。「地形の切替」ボタンをクリックしてレベルを確認して調整しておく。
 

2017年12月26日火曜日

Google earth で Villa Savoyeに行ってみよう!

正月スペシャル

来年からは、3Dモデリングからグラフィック


所在地


ダウンロードファイル


ダウンロードしたらダブルクリック
すると、自動的に飛んで行けます。

*あらかじめパソコンには、Google Earthをインストールしておく必要があります。
また詳しくやりますが、正月に遊んでみてください。


操作の仕方はとりあえずやってみてください。
ゲームと同じです。

では、良いお年を!!



2017年12月20日水曜日

添景

モデリング・レンダリングで添景を挿入

データー

PEOPLE.XCF

PEOPLE2.XCF


TREE2.XCF

黒塗り人100体.JPG 

これらをダウンロードしてプレゼンに利用



切り抜きフリー素材


2017年12月15日金曜日

■よくある質問(Kerkythea)

Kerkythea


  • SketchUpのデータをエキスポートしたが反映されない
   →Ctrl+Tで選択の解放
エキスポートされたデーターは選択されたものだけになります。一度データーの選択を解放させるために、CtrlTをクリックするか、画面上の何もない部分を選択ツールでクリックすると解消されます。



  • マテリアルが反映されないUV設定
表面になっていてもテクスチャーが反映されない場合は、マテリアルを右クリックし「Edit Material」のUV設定をCubitに変更すればマテリアルが面上に反映されます。




  • 地面に影が反映されない地盤面を作る
Sketchupにおいては影設定をすれば影の表示がされまますが、Kerkytheaでは面に落ちる影は面を設定しないと表現されません。Sketchupの状態で敷地に当たる平面を設定しましょう。


  • 断面をカットしたのに全体が表示される
     →確実に断面モデルにする
Sketchupで断面表示をしたものをKerkytheaにエキスポートしても断面は表示されません。Sketchupで確実に断面にした状態でエキスポートすれば表示されます。

  • 新規ファイルの連動が有効でない場合
     →ファイル(XML)オープン
Kerkytheaにエキスポートして表示される指示でYes Noで連動が設定されていない場合は、NoとしてKerkytheaを立ち上げファイルーオープンで保存したファイルをクリックすれば立ち上がります。

  • 太陽光の設定が有効にならない
室内の照明を設定している場合はKerkytheaにエキスポートすると自動的に太陽は無効の設定になります。Sun」を右クリックして「Enable」をクリックすれば有効になります。

  • ファイルが保存されない
     →ホルダーもセットで移動する
Kerkytheaにエキスポートしたファイルと同時に作成されたディレクトリーのファイルを一緒に移動させればテクスチャーなども反映されます。

  • ファイルをエキスポートできない半角英数
エキスポートするには、パスやディレクトリなどすべて半角英数でないと処理されません。わかりやすくするにはデスクトップに半角英数のファイル名で保存します。


  • 日本語表示になりませんか

インターフェイスの日本語化


日本語化Sketchup+etc様のブログからtc
http://sketchupetc.blogspot.jp/2008/02/kt_11.html
zipファイルを解凍後、
japanese.txtKTLanguageフォルダに置きます。
kerkylangフォルダはKTフォルダかディスクトップでも良いでしょう
頻繁に切り替えるかもしれないので)

後はkerkylangフォルダ内のlanguage_j.regを押すと日本語にlanguage_e.regを押すと
英語になります。





2017年12月14日木曜日

Kerkytheaの基本・ シーンの保存と画像保存

画像保存の仕方・保存SAVEエキスポート


レンダリングした画像を保存するには、Rendered Image」-「Saveをクリックし半角英数でファイル名を入力して「OK」をクリックするかまたは、File」-「SaveImageを選択する。




マテリアルや照明の修正をした作業中のファイルを保存するにはFile」-「SaveSceneを選択するとxmlファイルとテクスチャーの入ったホルダーが作られる。ファイルを移動させる場合は、この2つを一緒に移動させないとテクスチャーが反映されない。



Kerkytheaで作成した画像一覧

 ●デフォルト(マテリアル未設定:透明ガラス)




Global 背景あり外観